出場有資格者

2018年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)

11973年ツアー制施行後に25勝した者

1.青木 功 資格制定前に達成 51勝
2.尾崎 将司 資格制定前に達成 94勝
3.中嶋 常幸 資格制定前に達成 48勝
4.倉本 昌弘 ’92.10.25に達成 30勝
5.尾崎 直道 ’97.7.13に達成 32勝

2海外シニアメジャー大会の優勝者

※2013年以降の全米プロシニア、全米シニアOP、全英シニアOPの優勝者。

1.井戸木鴻樹 13全米プロシニア

3PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は「翌年1年間シード権」が認められる

1.P・マークセン 9.鈴木  亨 17.川岸 良兼 25.倉本 昌弘
2.米山  剛 10.寺西  明 18.呂 文 徳 26.髙橋 勝成
3. 室田  淳 11.崎山 武志 19.東   聡 27.加瀬 秀樹
4.金 鍾 徳 12.真板  潔 20.朴 富 遠 28.河村 雅之
5.清水 洋一 13. G・マイヤー 21.白浜 育男 29.S・コンラン
6.井戸木鴻樹 14.盧 建 順 22.羽川  豊 30.三好  隆
7.久保 勝美 15.柳沢 伸祐 23.田村 尚之  
8.秋葉 真一 16.F・ミノザ 24.汪 德 昌  

4日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権の優勝者は、「翌年から3年間シード権」が認められる

1. 室田  淳 15日本プロシニア 2018年迄
2. 平石 武則 15日本シニアOP 2018年迄
3. P・マークセン 16日本シニアOP 2019年迄
4. P・マークセン 16日本プロシニア 2019年迄
5. P・マークセン 17日本シニアOP 2020年迄
6. 盧 建 順 17日本プロシニア 2020年迄

5年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる

1. 室田  淳 15 2018年迄
2. P・マークセン 16 2019年迄
3. P・マークセン 17 2020年迄

6PGAシニアツアー競技優勝者は、「翌週からその年度末までと翌年1年間シード権」が認められる

1.17ノジマシニア 真板  潔 2018年度迄
2.17すまいーだカップ P・マークセン 2018年度迄
3.17スターツシニア P・マークセン 2018年度迄
4.17KYORAKUシニア 室田  淳 2018年度迄
5.17太平洋シニア 秋葉 真一 2018年度迄
6.17エリートグリップ 汪 徳 昌 2018年度迄
7.17ファンケルクラシック 米山  剛 2018年度迄
8.17広島シニア 米山  剛 2018年度迄
9.17コマツオープン 金 鍾 徳 2018年度迄
10.17日本シニアオープン P・マークセン 2018年度迄
11.17アルファクラブシニア 室田  淳 2018年度迄
12.17セヴンヒルズKBCシニア 加瀬 秀樹 2018年度迄
13.17日本プロシニア 盧 建 順 2018年度迄
14.17佐世保シニア 髙橋 勝成 2018年度迄
15.17福岡シニア 三好  隆 2018年度迄
16.17富士フイルムシニア P・マークセン 2018年度迄
17.17ISPSフィランスロピー 柳沢 伸祐 2018年度迄
18.17いわさき白露 寺西  明 2018年度迄

7PGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。15~17年迄のそのトーナメントの優勝者

8主催者推薦の者。最大10名以内とする。
※2018年より推薦で出場できる競技数の上限は撤廃しました。

9PGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる

10レギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード権」が認められる

・西川  哲 (レギュラーツアー3勝)
・小達 敏昭 (レギュラーツアー2勝)

※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー(~2003年迄)、フィランスロピーの6試合とする。
※シニア入り後、資格行使年度を1年のみ選択することができる。
*レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルの選手選考基準による競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む) 地区オープンに関しては1970年迄の関東、関西オープン優勝者を含む。

本資格に適用外の競技

1)北海道、中部、中四国、九州オープン。
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技。

11実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者

12PGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。2017年度のそのトーナメントの上位5位以内者

13PGAシニアツアー予選会のランキング第2位~第10位の者

14年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者

※シニア入り後、資格行使年度を10回(2016年よりカウント)のみ選択することができる。

伊澤 利光 9位 1回目
渡辺  司 10位 1回目
飯合  肇 11位 2回目
尾崎 健夫 12位 3回目
D・イシイ 13位 3回目
湯原 信光 18位 2回目
中村  通 19位 3回目

※シニア入り後、資格行使年度を10回(2016年よりカウント)のみ選択することができる。

15PGAシニアツアー予選会のランキング上位者(第11位~)

注:上記有資格者は出場試合数がシニアツアー競技試合数の60パーセント(小数点以下切り上げ)に満たない場合、翌年(3)賞金ランキングシードを取得することは出来ない。但し、(7)(8)(12)(13)(14)(15)は除く。
注:日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為、上記資格者((1)~(15)該当者)が出場できない場合があります。
注:上記資格の(1)(2)(10)(14)は、PGA会員に限る。