出場有資格者

2017年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)

11973年ツアー制施行後に25勝した者

1.青木 功 資格制定前に達成 51勝
2.尾崎 将司 資格制定前に達成 94勝
3.中嶋 常幸 資格制定前に達成 48勝
4.倉本 昌弘 ’92.10.25に達成 30勝
5.尾崎 直道 ’97.7.13に達成 32勝

2海外シニアメジャー大会の優勝者

※2013年以降の全米プロシニア、全米シニアOP、全英シニアOPの優勝者。

1.井戸木鴻樹 13全米プロシニア

3PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は「翌年1年間シード権」が認められる

1.*P・マークセン 9.*P・ファウラー 17.冨永  浩 25.加瀬 秀樹
2. 崎山 武志 10. 髙見 和宏 18. 久保 勝美 26. 寺西  明
3. 室田  淳 11.S・コンラン 19.渡辺  司 27. 白浜 育男
4. 田村 尚之 12. 尾崎 直道 20.水巻 善典 28. 三好  隆
5. 真板  潔 13. 米山  剛 21. F・ミノザ 29.*中嶋 常幸
6. 秋葉 真一 14.汪 德 昌 22.奥田 靖己 30. 飯合  肇
7. 鈴木 亨 15.清水 洋一 23. 羽川  豊  
8. 倉本 昌弘 16.呂 文 徳 24. 金 鍾 徳  

*賞金ランキングシード対象外選手。
(規程義務試合数に達していない選手、日本をホームツアーとする意志のない外国人選手。)

4日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権の優勝者は、「翌年から3年間シード権」が認められる

1. 尾崎 直道 14日本プロシニア 2017年迄
2. 倉本 昌弘 14日本シニアOP 2017年迄
3. 室田  淳 15日本プロシニア 2018年迄
4. 平石 武則 15日本シニアOP 2018年迄
5. P・マークセン 16日本シニアOP 2019年迄
6. P・マークセン 16日本プロシニア 2019年迄

5年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる

1. 倉本 昌弘 14 2017年迄
2. 室田  淳 15 2018年迄
3. P・マークセン 16 2019年迄

6PGAシニアツアー競技優勝者は、「翌週からその年度末までと翌年1年間シード権」が認められる

1. 16金秀シニア 飯合  肇 2017年度迄
2. 16ノジマシニア 秋葉 真一 2017年度迄
3. 16KYORAKUシニア 崎山 武志 2017年度迄
4. 16スターツシニア 崎山 武志 2017年度迄
5. 16那須霞ヶ城シニア 真板  潔 2017年度迄
6. 16太平洋シニア P・マークセン 2017年度迄
7. 16ファンケルクラシック 室田  淳 2017年度迄
8. 16広島シニア 真板  潔 2017年度迄
9. 16アルファクラブ 室田  淳 2017年度迄
10. 16コマツオープン P・マークセン 2017年度迄
11. 16日本シニアオープン P・マークセン 2017年度迄
12. 16日本プロシニア P・マークセン 2017年度迄
13. 16セヴンヒルズKBCシニア 真板  潔 2017年度迄
14. 16富士フイルム 田村 尚之 2017年度迄
15. 16福岡シニア 水巻 善典 2017年度迄
16. 16ISPSフィランスロピー P・ファウラー 2017年度迄
17. 16いわさき白露 倉本 昌弘 2017年度迄

7PGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。14~16年迄のそのトーナメントの優勝者

8主催者推薦の者。最大10名以内とする。出場できる競技は年間ツアー競技数の30パーセント迄とする

9PGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる

10レギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード権」が認められる

※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー(~2003年迄)、フィランスロピーの6試合とする。
※シニア入り後、資格行使年度を1年のみ選択することができる。
*レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルの選手選考基準による競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む) 地区オープンに関しては1970年迄の関東、関西オープン優勝者を含む。

本資格に適用外の競技

1)北海道、中部、中四国、九州オープン。
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技。

11実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者

12PGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。2016年度のそのトーナメントの上位5位以内者

13PGAシニアツアー予選会のランキング第2位~第10位の者

14年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(国内レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者

※シニア入り後、資格行使年度を10回(2016年よりカウント)のみ選択することができる。

1.尾崎 将司 2,688,836,653 11.髙橋 勝成 851,255,558
2.中嶋 常幸 1,816,772,889 12.鈴木 亨 844,691,738
3.尾崎 直道 1,659,846,054 13.中村 通 795,032,413
4.倉本 昌弘 1,204,544,817 14.湯原 信光 794,967,366
5.室田 淳 1,188,557,929 15.加瀬 秀樹 739,047,149
6.青木 功 1,067,039,929 16.芹澤 信雄 723,603,847
7.渡辺 司 986,120,278 17.P・マークセン 717,650,167
8.飯合 肇 946,120,392 18.友利 勝良 706,687,518
9.尾崎 健夫 911,441,674 19.東 聡 701,421,620
10.D・イシイ 879,566,328 20.山本 善隆 694,581,023

15PGAシニアツアー予選会のランキング上位者(第11位~)

注:上記有資格者は出場試合数がシニアツアー競技試合数の60パーセント(小数点以下切り上げ)に満たない場合、翌年(3)賞金ランキングシードを取得することは出来ない。但し、(7)(8)(12)(13)(14)(15)は除く。
注:日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為、上記資格者((1)~(15)該当者)が出場できない場合があります。
注:上記資格の(1)(2)(10)(14)は、PGA会員に限る。